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ホームナバホ族アンティークジュエリー フレッドハービースタイル1930’s ナバホ族 フレッドハービースタイル スワスティカ&サンダーバード リング 17号
◆◆商品について◆◆
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商品詳細

1930’s ナバホ族 フレッドハービースタイル スワスティカ&サンダーバード リング 17号

部族ナバホ族
制作者 Unknown
素材 Silver 925
サイズ表商品説明

◎リングサイズ:17
◎リング幅最大:約16mm
◎リング幅最小:約4mm
◎縦幅:約mm
◎横幅:約mm

◎石の大きさ:約mm           

1930’s ナバホ族 フレッドハービースタイル スワスティカ&サンダーバード リング です。

1920〜1950’sのナバホ族のアンティークジュエリー。数多くのコレクターがいると言われるこの年代のジュエリーはフレッドハービースタイルと呼ばれています。
その当時、鉄道やホテル、カフェバー等を経営していたフレッドハービー社が販売していたことからそう呼ばれるようになりました。昔ナバホ族のリザベーションから旅に出る人への幸運のお守りだったとも言われています。

人気のサンダーバードとスワスティカのデザインです。

スワスティカ(卍)とは1920年代から40年代始めにかけて、ナバホ族の中で幸運の象徴と呼ばれていたモチーフです。
旅立つ仲間にお守りとして渡していたアイテムにこのスワスティカが入っていました。
「逆卍」の形は分解すると、4つの「L」に分けられます。
それは、LOVE(愛)、LUCK(幸運)、LIGHT(光)、LIFE(命、人生)を表しています。
40年代中期頃、ナチスがこの形をハーケンクロイツとして使用したことにより、ナバホ族からこのスワスティカは消えていきました。

現在、アメリカでも入手が非常に困難になっており、世界中のコレクターから熱い視線を注がれているアイテムとなっています。

撮影時の照明等の影響やPCディスプレイの特性の差などで、実物とは色合いが異なって見える場合がありますので、予めご了承下さい。 

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